gdgd研究ノート

主にMacのソフト・ハードや、初心者レベルでCG全般について、あれこれw

休載のお知らせ(^_^;)

 どこぞの連載漫画を落としたようなタイトルだけどw、色々な事に手を出した結果、ちょっと収集がつかなくなり、ブログの更新まで手が回らなくなったので、しばらく休載しますと言うか、ブログの更新を一時停止するよ。

 

 まぁ、基本的に、ググって見つけてくれる人がほとんだと思っているので、影響はないと思うけど。

 

 そもそも、私はコメントを返す暇がないなどの理由で、コメント欄書き込み不可にしているので、実際、どれくらいの人が定期的に見てくれているのか、さっぱり分かってない…(^_^;)

 

 まぁ、飽き性な性格なもので、このままブログを放置ってのも、無きにしも非ずw

 

 または、しれっと何事もなかったかのように再開する可能性も、これまた無きにしも非ずw

 

 …と、そんな感じ。(どんな感じ?w)

 

 ではでわ。

 

今、お気に入りのBluetoothヘッドホン(^_^)

 久し振りの更新と言うか、ひとつネタがあったのを思い出したので、土曜午前の空き時間にさくっと投稿(^_^)

 

 これまで、色んなBluetoothヘッドホンを使ってきたけど、今のお気に入りは、オーディオテクニカのATH-AR3BT。

 

 

 ATH-AR3BTの話をする前に、これまで使ってきたBluetoothヘッドホンの話を、覚えている範囲で、ざくっとレビューすると…

 

BOSE Soundlink around-ear wireless headphones 2

 操作ボタンがシンプル、電源ボタンも操作しやすい、電源投入時の電池残量を日本語の音声合成で伝えてくれて、音も良いと思ったけど、個体差なのか、中央ボタンが押し込みにくく、なかなか一時停止できなかったw あと、イヤーパッドが分厚いので、夏場はきつかったw

 

オーディオテクニカ ATH-W99BT

 なぜか外の音が2倍くらいに拡張される、ノイズキャンセリングならぬ、ノイズブースター搭載…って、そんな機能はないけどw、そんな感じだった記憶。 要は、近くの話し声や、車内アナウンスなど、外部の雑音を拾いやすく、音量を上げた結果、音漏れが…という悪循環。操作性もいまいちだった。

 

JVC HA-SD70BT

 これまで使ってきたBluetoothヘッドホンの中で、音は一番良かった記憶だけど、操作性が最悪。操作ボタンに特徴がなく、ヘッドホンをしたままでは、どれがどのボタンか、さっぱり分からなかった。 あと、これを買った当時は冬だったけど、夏に向けて暑くなるにつれ、分厚いイヤーパッドがアダとなり、暑くて耐えられなくなり、表題のATH-AR3BTに買い換えた次第。

 

 で、本題の ATH-AR3BT (^_^)

 

 このヘッドホンを選んだ基準の一つとして、音質は当然として、イヤーパッドが薄く軽く、夏場でも大丈夫そうかと思った点。実際、冷房の効いた車内や、夜、気温が下がった頃であれば、大丈夫だった。

 

 音質に関しては、通勤時の使用がメインなので、個人的に、そこそこ良ければ…と思っているけど、ATH-AR3BTは、オーディオテクニカ製品にしては中・広域がちょっと控えめな印象。解像度と言うか、透明感が少し悪いようには感じる。 あ、でも、他社製品…特に下品な低音しかないS*NY製に比べたら、断然聞きやすいけどねw

 

 でも、中・高域が控えめなおかげと言うか、音漏れはそんなにしていないと、個人的には思ってるw 一時的にヘッドホンを外して、首に掛けた際など、ドライバーからの音は、ほとんど聞こえないから。

 

 そして、一番良いのは、操作部がレバーみたいになっていて、軽く前後に倒せば音量調整、長く倒せば曲送り・曲戻し、そしてレバーを押し込めば一時停止できる点。ヘッドホンを付けたままで操作しやすく、これまで使ってきたワイヤレスヘッドホンの中では、一番良いと思ってる。 次点と言うか、次に良かったと思う製品は、操作部がシンプルな、BOSEのSOUNDLINK(以下略w)かな。

 

 なお、押し込みに関しては、前後方向が軽いのに対して、若干重く、誤爆が多いのが難点。

 

 …とまぁ、不満がゼロではないけど、そんな完璧な存在なんて、人にも物にも無い訳でw、個人的には、不満点も許容範囲のATH-AR3BTは、今一番のお気に入りで、平日の通勤時には毎日使ってるよ(^_^)

 

 …お〜、思いのほか、記事打つのに時間がかかった…w では〜。

mac OS High Sierra の日本語変換について…

 前回のブログを書いてた時から気になってたけど、mac OS High Sierra 10.13.5 かな? Safari上で日本語変換を行うたびに、レインボーカーソルがグルグル回り、異様な待ち時間が…。

 

 …と、今、少し書いた限りでは、大丈夫そうだったけど、なんか嫌な予感。

 

 こ〜ゆ〜の、困るんだよね〜。Windows7のおバカ日本語変換より、若干(若干ねw)マシなんだけど、CINEMA 4D みたいに、常に安定稼働して欲しい…(^_^;)

 

 はい、別件で色々あって、今週はこれだけ…w では〜。

 

OculusでGo…w

 2週間ぶりの更新?w

 

 前回、CINEMA 4Dで、デフォルメキャラの製作を再開したはずなんだけど、気が付いたらVR映像を作ってた…(^_^;)

 

 と、言うのも、経緯をすっかり忘れたけど、Oculus Goの存在を知り、高性能なPCやケーブルが不要で、お気軽にVR体験が出来る。しかもこれまでのPC接続型ヘッドセットに比べて、お値段が半値以下というお安さで、以前から、ちょっと気になっていたこともあり、公式サイトでポチって買っちゃった次第…w

www.oculus.com

 

 なお、Amazonでも販売しているけど、あれは転売業者と言うか、なんと言うか、5,000円ほど上乗せして販売しているので、クレジットカードかPayPalを使える方は、きちんと公式サイトで購入したほうが吉かと。

 故に、Amazonのリンクは、今回貼らない。


 ちなみに、公式サイトでの注文から、うちに届くまで、約4日程度と、香港から発送の割に、思ったより結構早く届いた。

 
 で、Oculus Go の到着後、iPhoneでセットアップして、色々動画を見てたけど、とりあえず自分でもなんか作っちゃおう、と言うのが、今回の記事の本題w 長いプロローグだったね…(^_^;)


 ただ、自作立体動画と言うか、VR360動画の製作は、困難を極めたよ…w

 

 なにが困難って、静止画はちょっと苦労しただけで360度立体視出来るようになったけど、いざ動画にすると、なぜかOculus Goで再生出来ない…。試行錯誤の連続で、やっと動くものが出来たので、今回、私なりの手順を公開する次第(^o^)

 


 まずは、映像の元となるCGの作成。私はCINEMA 4Dを使って、1秒間に30フレームを5秒分、要は30フレーム×5秒=合計150フレームの動画になるようにプロジェクトを設定後、適当にオブジェクトを配置。

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 その他の設定としては、画像のフィギュアちゃんの周りを、カメラがぐるっと回るように、スプラインレールと、ヌルオブジェクトでターゲットの設定をしてあるよ。

 

 あ、レンダリングサイズについては、ネットで色々調べたりした結果、一旦、3840×3840ピクセルの正方形に落ち着いた次第。これを上下に分割して、360度立体視出来るようにする感じ。

 

 最終的には、Oculus Videoの記述を参考にした感じ。

creator.oculus.com

 

 その他設定は、画像を載せるので、ご参考までに(手抜きw)

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 …とりあえず、設定内容を書いておこうかな?(^-^;)

 

 今回、レンダリング時に対応するので、カメラオブジェクトのステレオ3Dは触らない。

 CINEMA 4D R19 なら、スフィリカルカメラを有効に。

 

 ちなみに「全天周を使う」のチェックを外し、経度緯度のパラメータを最小-90度、最大90度に調整すれば前方180度…VR180用になると思うけど、今回は割愛。

 

 あと、レンダリング設定は、次の通り。ちなみにあとで書くけど、今回は画質の関係でmp4ファイルを直接出力せず、連番付きの静止画で出力。

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 フォーマットはjpegでもtiffでも、お好きなものをどうぞw 但しtiffは方言が強いと言うか、作った環境やらソフトによって、再生出来ないという個人的認識があり、私はほとんど使わない。

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 レンダリング設定ダイアログ内にある、ステレオ3D設定については、総合ステレオ3D画像、サイドバイサイド、垂直に整列(上下に整列)、といった感じ。

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 レンダリング結果は次の通り。右目用・左目用と、2回レンダリングが行われるかと。

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 これをDropBoxに保存して、Oculus Goで再生、「360 ・3D」に設定すると、静止画でも立体視できる次第。DropBoxについてご存知ない方は、ググってw

 

 

 あと、C4Dであれば、MP4画像を直接書き出せるけど、出力結果の映像が荒くなり、Oculus Go で動画を見れるようになった際、あまりの荒さに耐えられなかったのでw、今回、初めて、連番の静止画像というか、シーケンス画像にチャレンジ。まぁ、ここでも色々試行錯誤したんだけど、思いっきり割愛w

 

 で、連番で書き出した静止画をつなげて、動画にする必要があるけど、これに関しては、これまたネットで色々調べた結果、Macであれば、Appleが直々に作っている、Motionという、Adobeで言うところのAE ( After Effects ) が使えることが分かり、しかも買い切り6,000円だったので…と言うか、体験版が見つからなかったので、思い切って買っちゃったよ。

Motion

Motion

  • Apple
  • ビデオ
  • ¥6,000

 

 何がどこまで出来るのか、よく分からないけどw、AEは課金だけして、ほとんど使わなかったから、もしかしたら、私自身は、Motionで十分なのかも。時間があれば検証…と_φ(・_・。

 

 一応、iBook Storeで無料公開されてる、ユーザーガイドも貼り付け。一見すると、発行が2015年と古そうに見えるけど、適宜更新はされてるようで、2018年4月に、Motion 5.4向けにアップデートしたとの記載あり。(2018年7月時点で) 

Motion ユーザガイド

Motion ユーザガイド

  • Apple Inc.
  • デジタルメディア
  • 無料

 

 

 まぁ、Motionも、早速使ってみたところ、動画書き出し時に、変な緑色の余白が出来たりと、妙に苦労させられたけど、「フィールドの順番」という、現時点でよく分からない項目をオフにすることで、余白問題は解決。

(ユーザガイド見てないけど、プルダウンメニューに偶数奇数とか書いてあったので、テレビ放送等で使われる、インターレスに関する設定と思われ。)

 

 そんな訳で、Motionも画面キャプチャだけ貼っておくので、設定時の参考にして下さいましw

 

 …と思ったけど、我ながら不親切すぎると思ったので、とりあえず、ざっくりだけ説明。

 

 Motion起動直後の状態。解像度は元画像と同じく正方形で。先にも書いたけど、フィールドの順番は、なし。継続時間と言うか再生時間は5秒。なお単位を「TC」にしている場合の、最後の「;00」は、AEと同じ感じ?で、コンマ秒ではなくって、フレーム数。これでいいやと思った段階で、ウィンドウ右下の「開く」ボタンをクリック。

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 次。矢印で示した先の「読み込む」ボタンを速攻で押すw

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 ファイル選択ダイアログ。C4Dで連番出力した静止画を複数選択。で、「イメージシーケンス」にチェックを忘れないように…。

(拡張子がtifやらjpgやら混在してるのは、試行錯誤の産物たちw)

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 スペースバーを押して動作に問題なければ、右上の共有ボタンを押して「ムービーを書き出す…」か、キーボードショートカット:コマンドキー+E。

 (参考までに、fnキーとshiftキーを押しながら、カーソル右・左キーを押すと、動画の先頭・終端に移動するよ。)

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 「ムービーを書き出す」ボタンを押せば、ダイアログが出るので、画面キャプチャをご参考に…w

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 最後に、出力するファイル名を入力。ちなみにここで拡張子を入れても、勝手に最後に「.mov」が付くので、拡張子は不要と言うか、意味なしw

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 書き出し時のオプション「このアプリケーションで開く」にQuickTime Playerを選んだので、レンダリング後にQuickTime Playerで自動再生される次第。

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 ちなみに、動画になった時点でのファイルサイズは、C4DでMP4形式にて直接出力した場合と比べて、ざっと10倍程度のサイズに…w まぁ手間暇かかった分、綺麗だけどね。

(動画圧縮というか、データ圧縮されてないとも言ふw)

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 …ふぅ、こんなところかな。出来た動画は、DropBoxに保管して、Oculus Goで再生出来るかと。

 なお、当初は、ここで立体動画が再生出来なくって、サイズやらなんやら、色々調整して再チャレンジしてて、記事を読んだだけだと簡単そうに思えるけど、1〜2日は軽く格闘したよ…w

 


 あ、そうそう。その他、私がハマった注意点を書くと、Motion や Final Cut Pro(試用中)では、Macのくせに、ファイル名に拡張子をちゃんと付けないと、ファイル選択ダイアログで、静止画像ファイルがグレーアウトされて、インポートが出来ないので…w

 

 あと、Motionで連番画像と言うか、シーケンス画像を読み込む際は、連番が2桁では認識されず、3桁必要だったよ。

 

 それと、MotionでのH.264書き出しは、問答無用で拡張子がmovと、Quick Timeの形式になるけど、書き出し後に、拡張子をmp4に変更してあげるだけでオッケー。これまでの苦労に比べたら楽なもの…(^_^;)

 (YouTubeへのアップロードは、拡張子はmovのままでも良さそう。)


 とりあえず今回、自分でVR360動画?を作ってみて分かったことは、とにかくCGのレンダリングに時間がかかること。

 

 なんせ、3,860×3,860ピクセルに簡単なオブジェクトを置いただけでも、1フレーム(1コマ)25秒程度×2チャンネル(左右の目に対応)で、合計50秒程度。これを30フレーム/秒として、5秒だと150フレームになり、ざっと計算しただけでも、7,500秒で、分に置き換えて125分。つまり、たった5秒のCG動画を作るのに、2時間5分もかかる計算に…(^_^;)

 

 あ、ちなみに今回、このレンダリングを行なったMacは、MacBook Pro (15-inch, 2016)、2.6GHz Core i7、メモリ16GB。CGソフトはCINEMA 4D R19 Studioね。

 

 レンダリングに時間がかかるのであれば、画像サイズを小さくすれば?という話があるかもしれないけど、Oculus Go で YouTube の4K 360映像を見た人は分かると思うけど、若干ぼやけて見えるので、1周3,860ピクセルなんて、逆に足りてないんだよね〜。恐ろしいわVRの世界w

 

 まぁ、我が家では電波状態が悪いのか、Oculus Goの性能か、4K360映像は、カクカク再生されるんだけどw

 

 あと、3DCGソフトで高精細にレンダリングして動画にするよりも、Unityとかで動きを付けて、それを動画にする方が早くね?という気が、しなくもないw(私はUnity、あまり詳しくないけどw)

 


 去年(2017年6月)、GoogleがVR180を提唱したとのことだけど、今回、自分でVR360動画を作って、その理由がよく分かったと言うか…。

 

 VR360は、最初は面白いけど、慣れてくると、わざわざ背中側の映像なんて面倒くさくて見ないし酔うしw、作る方としても、手間暇かかるし、CGだとレンダリングも単純にVR180の倍かかるので、メリットよりもデメリットの方が大きいかも。

 

 そんな訳で、個人的には、VR180、大賛成〜w


 実は、CINEMA 4Dで、Oculus Go の180度立体映像(静止画)も作れたんだけど、記事がかなり長文になってるので、今回はここまでにして、YouTube に公開されてるVR180が、Oculus Go でも再生出来るようになった頃に、改めて書こうかなと…w

 

 では〜。

 

【おまけ】

作成した動画を、YouTubeにアップしてみた。YouTubeも初アップなもので、うまく再生されるのか、ちょっと心配w あとフィギュアの周りを5秒で1周×4回繰り返すので、人によっては酔うかも…。ごめんなさい m(_ _)m


C4DでOculus Go用動画の作成テスト 

 

で、さっき確認したら、再生はできたけど、画質下がってる…orz

 

 

【おまけ2】

上の動画は、Final Cut Pro 10 体験版で、5,280ピクセルに引き延ばしたので、それで画質が下がったのだろうと判断して、試しにオリジナルの3,840×3,840ピクセルをアップ。


C4DでVR360動画作成テスト2

 

 うん、気持ち的に、ちょっと綺麗になったかも…w

 

【C4D】キャラクタモデリング再開…(^_^;)

 えっと、前回の記事以降も、ZBrushをちょくちょく頑張ってみたけど…やっぱ無理w

 

 どうにも、綺麗な形にならないんだよねぇ〜。

 

 

 そんな訳で、やっとCINEMA 4Dに戻る気持ちになり、本日夜に頑張った成果と言うか、途中経過を公開w

 

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 とりあえず、3頭身を目指して、ガイド用に球体を3つ作って、ヌルオブジェクトに入れて、表示タグとロックタグを適用。

 

 そして、ガイドを元に、一旦立方体を生成し、押し出しなどで大まかな体を作ったあと、長方形選択(ショートカットキー:数字の0)と座標マネージャで、ポイントの移動をちょこまか設定したり、ループカット(ショートカットキー:M-L)で最低限にカットをして、現時点で出来たものが、下の画像のもの。ちなみに今回は、頭も一体成型。

 

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 あ、そうそう。毎回顔を作らないけど、作らない理由は、「我流転生を書く」…じゃなくってw、「画竜点睛を欠く」と、壮大な誤変換だなぁ…と思ってたら、私も使いどころを間違えてることに、オンライン辞書を見て気付いたけど…と思ったら、「画竜点睛」自体は間違いではなかったとか、もう訳わからないよ…w

 

 ちなみに「画竜」自体は、「がりゅう」じゃなくって「がりょう」と読むのが、本来の読み方みたいで、MacOSでも正しく感じが…じゃなくってw、漢字が出たよ。

 

 もう、Windows7ほどじゃないけど、この誤変換の嵐、どうにかならないかなぁ…。

 

 …まぁ、皆さんも、ネットに書いている事を全て鵜呑みにせずに、複数のソースでちゃんと調べた方が…って、あれ?なんの話してたっけ?www

 

 あ、そうそう、私が自作キャラに顔を書かない理由…w

 

 そもそも、今の私のスキルとセンスでは、体を作るので精一杯ってこともあるけど、顔を描いたら、この先進めないかなぁ…という思いがあるから。

 

 もっとも、顔を描いたら、今度は、頭ツルツルじゃ悲しいよね…と、髪の毛を作ったり、まっぱ(真っ裸)じゃ可哀想だよね…と服を作ったりと、先はまだまだあるんだけどねw

 

 

 おっと、余計な事を書いてたら、また時間が…(^_^;)

 

 

 本日はここまで〜w

 

迷走中その2w

 きょうは、ずぃーぶらしで、すぱいだーまんをつくりました。

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 …って、ちが〜う!w

 

 先日、福井信明さんの、無印!ZBrush超入門講座をYouTubeで見て、インストール以来、久々に ZBrush 2018 を起動したけどw、やっぱり、毎日使って慣れないと、ホントだめだね…w

 

akira2026.hatenablog.jp

 

 

 同じ様な事をしたはずなんだけど、先の画像みたいに、スパイダーマンみたいな物体が…www

 

 そんな訳で、私の様に絵心のない人が、いくら良いハードやソフトを揃えたとしても、いきなり福井さんの動画を見てうまくなれるほど、世の中は甘くないという事で…w

 

 改めて書くけど、やっぱり、日々の努力って大切だね…(^_^;)

 

 では〜。