gdgd研究ノート

主にMacのソフト・ハードや、初心者レベルでCG全般について、あれこれw

音楽配信サービス関連の(個人的)小ネタ集w

 年末年始に、パソコン周りでドタバタしていたことから、CINEMA 4Dをず〜〜っと触れずにいた…(^_^;)

 

 で、新年に入ってやっとこさ、昨日、1時間程度使ってたけど、特に公開できる情報はないので、今回3DCGネタはナシ…w

 

 その代わりと言ってはなんだけど、音楽配信サービス関連の小ネタ集が少し出来たので、そっちの記事で、お茶を濁してみる…w

 

 

【小ネタ その1】iTunes Storeで買った楽曲のビットレートは、2018年1月時点で、256kbps。

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(う、画像加工失敗した。枠付けなきゃ、記事と画像の境目が分からない…。でも放置w)

 

 

【小ネタ その2】Google Playで買った楽曲のビットレートは、2018年1月時点で、320kbps

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【小ネタ その3】上記2つについて、基本的にビットレートが高ければ、それだけ高音質だけど、再生機器が高性能でない限り、大して意味がないw パソコンや一般家庭の音楽再生機器では、違いなんて分かんないよ。多分…w

 

【小ネタ その4】Google Playで楽曲購入後、ブラウザではダウンロードが合計2回まで限定だけど、ミュージックマネージャーをインストールすると、ダウンロード回数の制限がなくなる。

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(私見だけど、ミュージックマネージャーが、購入情報を管理して、正規の購入者であれば、ダウンロード回数制限を免除してるんだと言う認識。iTunes Storeであれば、先のスクリーンショットではカットしてるけど、ファイルに購入者情報を付与してるようだしね。)

 

 あ、ご参考までに、Google Play MusicやMusic Managerについて、詳しくは、次のリンク先で。

 ↓

support.google.com

 

 

 ちなみに、私が、iTunes Storeだけでなく、Google Playでも音楽を買ってる理由だけど、単純に、スマートスピーカーで聴きたいから…w

 

 まぁ、Bluetoothスマホから楽曲を飛ばしてもいいんだけど、Chromecast built-in対応スピーカーであれば、Wi-Fi経由で音楽を飛ばす方が、同じ無線形式であるBluetoothより、確実に音質は良いので。特に低音域での違いは歴然…とは言っても、スピーカー本体の性能にもよると思うけどw 

 

 

 とりあえず、今回の小ネタ集は、この辺で…。でわ。